東京不穏詩

 

東京不穏詩

【ストーリー】

英語タイトルは『BAD POETRY TOKYO』。2011年に来日し短編『石鹸』などを手掛けたインド人監督アンシュル・チョウハンの長編デビュー作となる、現代の日本で社会や環境に抑圧されながらもがむしゃらに生き抜こうとする女性の姿を描いたヒューマンドラマ。主人公を『ケンとカズ』などに出演し、本作で大阪アジアン映画祭ほか、3つの映画祭で最優秀主演女優賞を獲得した飯島珠奈が演じた。文化を跨ぐ独自の視点が話題となり、ブリュッセル・インディペンデント映画祭ではグランプリに輝いた。クラブで働きながら女優を目指しているジュンはある日、自宅で不審な男に金を奪われ、顔に傷を負ってしまう。侵入者は恋人タカが仕向けた男だった。心も身体も傷ついたジュンは東京を離れ、5年ぶりに故郷の長野に帰ることにする。実家には母親はおらず、亡くなった祖母の財産で父親がひとり暮らしていた。相変わらず粗暴な父親に、ジュンは「強姦されたと言いふらす」と財産の半分を要求するが・・・。

 

【スタッフ】

  • 監督:アンシュル・チョウハン
  • 脚本:アンシュル・チョウハン、ランド・コルター
  • 撮影:マックス・ゴロミドフ

 

【キャスト】

  • 飯島珠奈
  • 望月オーソン
  • 川口高志
  • 真柴幸平
  • 山田太一
  • ナナ・ブランク
  • 古越健人
  • マックス・ゴロミドフ

 

【情報】

  • 製作:日本
  • 上映時間:116分
  • 公開日:2020年1月18日

 

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