女銀行員 暴行オフィス

女銀行員 暴行オフィス

【ストーリー】

R18+指定。マザコンで東大出のエリート銀行員がOLをレイプしたばっかりに、そのOLに翻弄される男の顛末を描くエロティックドラマ。麻生かおりが悪女とも善女ともつかないOLを好演。監督は、にっかつが誇るエース監督、西村昭五郎。東和銀行六本木支店。貸付課のOL坂本眸(ひとみ)(麻生かおり)と上司で東大出のエリート係長の加藤(川上伸之)の二人が残業をしていた。眸は更衣室で背後から加藤に襲われる。「君が好きなんだ!」加藤は眸のブラウスを乱暴に引き裂く。激しく抵抗する眸だったが、ブラジャーから乳房が剥き出しになると加藤はホチキスで乳首を挟み「いやならおっぱいを綴じるぞ」と脅す。恐怖に虚脱する眸をバックからデスクに倒し、前戯無しで突き入れた。レイプされた眸は友人泰子(清元香夜)の服を借りてアパートに帰り、一人浴槽で乳房をつまみながら荒々しいセックスを思い出す。そこへ妹の恵(木築沙絵子)が訪ねてくる。翌朝、眸が何事もなかったかのように出勤するが、加藤は新聞で顔を隠したり、びくびくした態度を取る。眸にレイプのことをバラされクビになるのではないかと気が気でない。泰子はそれを見て眸と加藤の間に何かあったのではないかと勘繰るが眸は否定する。その夜、フィアンセの井沢(手塚英明)が久しぶりに来た。浴室でむさぼり合い交わる二人。ある日、加藤が眸に不正出金した30万円を渡そうとした。レイプの詫びだというが、眸は受け取ろうとしない。逆に眸は「係長さん好きです、抱いて」と加藤を求める。ホテルのベッドで加藤は眸の身体に挑むがあっという間に射精してしまい、母親に電話する。「ママ、今日は接待で帰れそうにないよ」加藤はマザコンであった・・・。

 

【スタッフ】

  • 監督:西村昭五郎
  • 脚本:桂千穂
  • 撮影:杉本一海

 

【キャスト】

  • 麻生かおり
  • 清元香夜
  • 川上伸之
  • 木築紗絵子
  • 益富信孝
  • 横田楊子
  • 手塚英明

 

【情報】

  • 製作:日本
  • 上映時間:62分
  • 公開日:1985年10月12日

 

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