ファイナル・デッドシャッター 本当にあった呪いのカメラ

ファイナル・デッドシャッター 本当にあった呪いのカメラ

【ストーリー】

フィリップ・エイドリアン・ブース監督による不条理怪死ホラー。『デス・トンネル』以降、ホラー映画を撮り続けた本作の監督、フィリップ・エイドリアン・ブースは、とある過去の新聞記事を見つける。その記事によると、1985年7月英国のある地方都市で、説明のつかない不可解な連続怪死事件が発生した。犠牲になった者たちは全員、ある“カメラ”の被写体になっていたという共通点があった。その記事にインスパイアを受けたフィリップ・エイドリアン・ブースは、それをテーマにした映画の脚本に取り掛かった。現地調査をし、地元で得た手掛りを元に物語を構築。自らのアイデアも組み込み、鮮烈なホラー映画に仕上げたのが本作。祖父の死去を知った写真家:ブランドンは、祖父の資産相続人となった。遺体写真家だった祖父が住んでいた家に行ったブランドンは、そこで祖父が使っていた古い”カメラ”を見つける。ブランドンは早速そのカメラで写真を撮り始めるが、そのカメラにはすさまじい呪いが込められていることを知らなかった。写真に写った夫婦やアシスタントは次々と謎の怪死を遂げ、その魔の手は遂にブランドンの息子にも及ぼうとしていた。

 

【スタッフ】

  • 監督:フィリップ・エイドリアン・ブース
  • 脚本:フィリップ・エイドリアン・ブース
  • 撮影:フィリップ・エイドリアン・ブース

 

【キャスト】

  • レイ・ワイズ
  • ベン・ブロウダー
  • ギャビン・カサレーニョ
  • エヴリン・ボイル
  • ローレンス・ターナー

 

 


 

【情報】

  • 原題:DEAD STILL
  • 制作:アメリカ
  • 上映時間:90分
  • 公開:日本未公開

 

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