チャーリー・セズ マンソンの女たち

チャーリー・セズ マンソンの女たち

【ストーリー】

R15+指定。1969年に起きた、チャールズ・マンソン率いるカルト集団による女優シャロン・テートらへの無差別殺人事件。その実行犯となった3人の女性たちの転落の人生を見つめた実録犯罪ドラマ。主要女性メンバー3人のファミリーへの加入から洗脳と狂信の果ての殺人、逮捕・収監まで、いかにして負のスパイラルに堕ちていったのかを描き出す。監督は『アメリカン・サイコ』などのメアリー・ハロン。主演は『ゴッド・ヘルプ・ザ・ガール』のハンナ・マリー。1969年8月9日未明、当時妊娠8カ月の身重だった、『ローズマリーの赤ちゃん』で知られる鬼才ロマン・ポランスキー監督の夫人であり女優のシャロン・テートは、LAの自宅にいるところをカルト集団マンソン・ファミリーに襲撃され、他の4人とともに惨殺されることに。それから3年後、事件の実行犯となった、レスリー、パトリシア、スーザンの女性3人は、獄中で刑期を過ごしていた。刑務所の女性面接官カーリーンを相手に、彼女たちは今なおマンソンの影響下にありながら、自分たちの行動を振り返る。

 

【スタッフ】

  • 監督:メアリー・ハロン
  • 脚本:グィネビア・ターナー
  • 撮影:クリル・フォースバーグ

 

【キャスト】

  • ハンナ・マリー
  • ソシー・ベーコン
  • マリアンヌ・レンドン
  • メリット・ウェヴァー
  • スーキー・ウォーターハウス
  • チェイス・クロフォード
  • アナベス・ギッシュ
  • マット・スミス

 

【情報】

  • 原題:CHARLIE SAYS
  • 制作:アメリカ
  • 上映時間:110分
  • 公開:2019年9月6日

 

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